重要なお知らせ
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囲碁ボケと囲碁噺に使ってきたblogですが、どうしてもうまく投稿できないので、移転することになりました。
申し訳ありませんが、次回からは下記のところで囲碁ボケと囲碁噺関係はやっていきたいと思います。
よろしくお願いします。
ちなみに、過去記事に関しては閲覧のみですがこちらに残しておきます。
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囲碁ボケと囲碁噺に使ってきたblogですが、どうしてもうまく投稿できないので、移転することになりました。
申し訳ありませんが、次回からは下記のところで囲碁ボケと囲碁噺関係はやっていきたいと思います。
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ちなみに、過去記事に関しては閲覧のみですがこちらに残しておきます。
第94回 新囲碁でボケろ!!

お題
棋力向上のために、棋譜並べを一万局達成した烏鷺烏鷺雄さん。
彼が、満願を果たしたときにつぶやいた言葉は?(級位者コース)
また、その言葉に対して激しいツッコミをいれてください(有段者コース)。
スーパー囲碁ボケ君獲得(最優秀作品)
MVP
asutoronさん
「ようやく一万局並べ終わったぞ」
「それは凄い」
「いくら我が家が豪邸といえど、広さが足りないので増築したよ」
「敷きつめたんかー!」
kyonchnさん
「終わった・・・一万局のエア棋譜並べ」
「餅つきかよ!」
囲碁ボケ君獲得作(優秀作)
nipparatさん
うろ「一万局並べ終わった今、一番大切なものが何か悟りました」
「偉い!大切なものとは?」
うろ「10年前に出てった妻子です。」
「偉い!」
新米刑事さん
「黒目と白目が入れ替わりました」
「早く病院行けよ!」
ゆうすけさん
「・・・次は3万局か」
「1万までに90年かかってるやん!」
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
「よし!勝手さんに勝った」
「勝手に勝つな!」
pg特別賞
tengen55さん
烏鷺雄「・・・感無量です(涙)」
ツッコミ「めっちゃ、平凡やね!!」
コゲイマさん
「そろそろご飯食べなきゃ・・」
「頑張りすぎだよ!」
タイゼム賞
新米刑事さん
「今、ニートです」
「仕事せい!」
★総評★
棋譜並べは、詰め碁とともに棋力アップのアイテムなのですが、講評のときに書きましたように、本当に意味があるのか??がいつも疑問なんですよね。
某有名プロさんなどは、棋譜並べなんかプロになるまでやってなかったらしいし。
実戦が大事、死活も大事ってことはわかるんですが、どのあたりのレベルの人から棋譜並べすりゃいいいんでしょう?
などと。
ま、これはマジ話ですから、今回の囲碁ボケとはちょっと趣旨が違ってきますね。
審査対象としては、笑いが中心なので、上記のような選考になりました。
まずMVPのasutoronさんの囲碁ボケは、非常に高度な面白さがありました。
棋譜を並べる→碁盤で並べる
という発想が、印象的で、かつ絵的だったため爆笑。爆笑してしまったからにはMVPです。
次にkyonchnさんの「エア棋譜並べ」ですが、これはもう棋譜並べというもののあり方の根本から覆すイメージングに脱帽しました。
同じく「碁会所行けよ」もいい線だったんですが、こちらのインパクトが勝っていたというべきでしょう。
続いて優秀作品。
nipparatさんの「妻子」ネタは、典型的な偏執的囲碁マニアの心の叫びを感じました。
nipparatさんも妻子に家出されないように、家庭サービスも忘れないでください。
ゆうすけさんの2作「1万局に90年」は、その後3万局にチャレンジしようとするバカバカしさがいいですね。何年生きるねん!という感じです。きれいにまとまりすぎたところが、MVPを逃した点でしょうか。
「勝手に~」は非常にリズミカルな作品。こういうのが結構つぼに入ると、笑えて笑えてしかたなくなるのかも。
新米刑事さんの「白目と黒目」も絵柄が浮かぶと笑えるブラック作品。ツッコミがいま一つだっただけに、おしいです。
pg特別賞には、ボケなのか違うのか、はたまた逆の逆をついたのか、選者の力量を試したかのようなtengen55さんの「感無量」とコゲイマさんの「そろそろご飯・・・」にしました。一万局のあとで「そろそろ」という余裕の発言をしている凄さがあります。
タイゼム賞は新米刑事さんの「ニート」に。
一万局並べる間は、勉強も仕事もしないで打ちこんでます!みたいな、バカバカしい(といっては失礼かも)感覚がとびぬけてましたね。
さて、今回はパンダの虎の穴行きがございます。
「一万局並べたこととは関係ありませんが、金すじゅんさんが江頭2時50分に似すぎです」の問題作を書き込んでしまったピカバーグさんです。
個人攻撃すな!というようなせこいことはいいません。
ただ、単になんでここに書いたんじゃ???という凄ボケの極み。
非常に善悪判定の難しいボケは、正直困りますがな。
ということで、皆様楽しいボケをありがとうございました。
次回もまた、飛び跳ねて爆笑できるような、大笑いネタをお願いしますね![]()
第94回 新囲碁でボケろ!!

お題
棋力向上のために、棋譜並べを1万局達成した烏鷺烏鷺雄(うろ・うろお)さん。
彼が、満願を果たしたときにつぶやいた言葉は?(級位者コース)
また、その言葉に対して激しいツッコミをいれてください。(有段者コース)
例:烏鷺雄「9998 きゅ~うせんきゅ~うひゃくきゅ~うじゅうきゅう~!・・・・・10000」
ツッコミ「世界のナベアツか!」
このお題は、pg永遠の疑問なんですよね。
はたして、棋譜並べって本当に棋力が上がるものなのか?
級位者だったころ、pgも棋譜並べをやりましたが、ただの指の運動と記憶力だけの話でした。やったけど、上達したような気がしませんでした。
高段者の方が棋譜を鑑賞するために並べるのなら、それはそれで意味があるんじゃないかとは思えるんですけどね。
棋理も石の方向も、石の強弱も、死活もアマアマでわかってないやつが棋譜並べしたって上達するんでしょうか???
と、己の囲碁人生を振り返って思ったりするわけです。
さて、今回はそんなpgの問いかけを、しゃれっ気たっぷりの囲碁ボケで返していただこうという趣旨でした。
思った以上に様々なご意見・卓越した囲碁ボケが投稿され、非常にうれしく思います。
それでは、皆様の囲碁ボケを見ていきましょう~~♪
ゆうすけさん
「・・・次は3万局か」
「1万までに90年もかかってるやん!!」
いきなり、書きこまれていた典型的考え落ちボケ。
ゆうすけさんの破天荒な芸風からすると、すこしおとなしいかな?
「・・・・暇。」
「突然!?」
こっちの方は、インパクトがあって、しかも個人の魅力あふれる一発芸ですね。
一万局も並べたのに「暇」と言い切れる怖さがあります。
郷禄介さん
「さあ次はルール覚えよっかな(^○^)」
「いまさら?∑(゚∇゚|||)」
このパターンも、類似が多かったですね。
一万局並べても、ルールさえ知らなかった。また、逆にルールを知らなくても棋譜並べなんてできちゃうんだよ~というパラドックスボケかな?
asutoronさん
「一万局か、、 何もかも皆懐かしい」
「覚えてるわけないやん」
これは、ツッコミがいいですね。非常に乾いてる。
関西弁ですけど、この言葉でくりーむしちゅーの上田さんに突っ込んでもらいたい気がします。
「燃えたよ、燃え尽きた、、 真っ白にな」
「それで?棋力上がったん?」
でたー。いきなり命題である、棋力へのツッコミ。
それにしても、明日のジョーは人気ありますねぇ。
nipparatさん
うろ「つい先ほど重大な事に気づきました。」
「何?」
うろ「10級のオヤジの打碁集でした。」
「1万局も棋譜つけてたのかああああ!!」
二回に区切っての漫才系ボケ。10級のオヤジの打碁集はあるんでしょうか?
うろ「一万局並べ終わった今、一番大切なものが何か悟りました。」
「偉い!大切なものとは?」
うろ「10年前に出てった妻子です。」
「偉い!」
こちらも二回ですが、ツッコミセリフの「偉い!」のトーンが微妙に違うところが芸の細かいところですね。
kyonchnさん
烏鷺雄「♪棋譜ならべ一万局 碁盤のうーえで
イーミンおどりをさぁおどりましょ♪」
武宮九段「♪ラーンラランラン ランランランラン
ラ−ンラララ ラララ
ヒーップホップもいいけど
タンゴもね♪」
大竹九段「お前ら碁盤の上に乗るな!」
なんと、トリオ漫才系でまとめた異色作。普通の発想だと、掛け合い漫才しか浮かびませんが、ふり・ふり・突っ込みのタイプは珍しかったです。
しかも、烏鷺雄と武宮九段が碁盤の上で踊ってる姿が目に浮かぶあたり、強烈なイメージですね。
「わぁ指が擦り切れて短くなっちゃったよぅ」
「ちょっと詰めときますか?」
「一万局並べて、指が擦り切れる」というのは、発想しやすいボケですが、その上をいくブラックさですねぇ。ツッコミの「ちょっと」がかなり怖いです。
「一万局か・・・棋譜というものはたくさんあるものだ・・・」
「しかも九路盤のな。」
これも、ありがちなのですが、ふりのセリフが某アニメ調でハートにずきんときます。
「終わった・・・一万局のエア棋譜並べ。」
「餅つきかよ!」
たしかに!エア棋譜並べってことは、餅つきの手さばきだ!!!
nipparatさん
うろお「田中三郎打碁集全50巻並べ終わりました。」
三村「自費出版かよ!」
田中三郎なる人物の人となりを原稿用紙2枚にまとめてほしいくらいの、秀作ですね。
自費出版して、しかもそれを烏鷺雄が並べている様が可笑しかったです。
郷禄介さん
「1万局、こいつら全部私の弟子や」
「キダタローかっ!!ヾ(ーー )」
「よんでよんでよんで、ならべてならべてならべて・・・」
「円広志かっ!!ヾ(ーー )」
関西の一部でものごっつ受けるネタですね。
pg的には非常に笑えました。
キダタロー先生は知る人ぞしるCMソングとジングルの王者。
また関西を根城にいい味だしてる円広志もイジリやすいタイプです。
kyonchnさん
烏鷺雄「次はカラオケ1万曲に挑戦だ!」
ツッコミ「ただの1万マニアかよ!」
一万という数字にこだわったボケ。
このあと、同じタイプのボケが何度か投稿されてしまい、投稿のあと「しまった!先越されてる!」ち焦るボケラーがみうけられました。
まず、できるだけ早くボケるということが肝心ですね。
烏鷺雄「お金で買えない価値がある。」
ツッコミ「棋譜並べによって失われた時間:priceless」
なるほど、こう来たか!と唸らされるボケ。
棋譜並べに価値観を見出す烏鷺雄に、失われた時間の損失を問いかけるツッコミ。
すでに哲学の域まで達したというべきでしょうか?
nipparatさん
うろお「一日5局で約6年かかったあ~。」
三村「おお~、ってそれ微妙じゃん!」
この投稿を見て、一万局って意外と少ないんだなぁと思ってしまいました。
かなりの数だと思っていたんですけどね。六年くらいで達成できるんですなぁ。
うーん確かに微妙!!
tengen55さん
烏鷺雄 「・・・感無量です(涙)」
ツッコミ「めっちゃ、平凡やね!!」
普通の言葉に普通のツッコミ。
これは、ある意味囲碁ボケへの挑戦状か???
しかも、ツッコミまで平凡と言い切っている。裏をかいたボケに分類するのも、危険なダイナマイトボケですね。
ゆうすけさん
「白番4923勝、黒番5077勝で黒の勝ち!!」
「え!?」
並べる意義って、勝敗だったんですか?って、目からうろこのボケ。
こういう視点もあるんだというテクニシャンぶりです。
「よし、勝手さんに勝った。」
「勝手に勝つな!」
非常にゴロがいい、リズミカルなボケ。すらっとこういうボケも書けるあたり、ゆうすけさんの多面性が垣間見えます。
kyonchnさん
「我が対局に負けなし!」
「とっとと碁会所へ行ってきなさい!」
自ら、碁会所を取り仕切るkyonchnさんの心の叫びがでたボケ。
一人黙々と並べるよりも、二人で楽しく対局しよう。
新米刑事さん
「う~んまずい!もう一局」
「あんた、ドSでしょ!」
青汁飲んで、棋譜並べ。
噴き出してしまうと、碁盤に緑の点々が・・・
「毎朝トイレで一局、30年間便秘知らずです」
「おい!・・・その碁石使えねえな」
やっぱ、三十年間かかるんだ!
そうでなくっちゃ、いけませんな。
それにしても、トイレのあのスペースでどうして並べられるんじゃ!!
「次の総選挙に棋譜並べ1万局党から立候補します」
「なんでやねん」
囲碁ファン少ない上に、さらに棋譜並べ一万局制覇する人の少なさは、票田としてはきついんじゃないでしょうか。
ゆうすけさん
「それでは烏鷺雄さん、1万局棋譜並べを達成されたお気持ちは??」
「はい、まず1局目は黒の中盤の妙手がとても印象的でした。2局目は白のヨセが・・・・・・・・・・・・・・・・・(延々棋譜の解説)・・・1万局目は、1万という節目にふさわしく内容の濃い碁でした。」
「はい、とても短い感想ありがとうございます。せめてあと3時間はしゃべっていただかないと・・」
逆、逆をいく本格派ボケ。
インタビュー形式に持っていくとは。細かい芸の力が見え隠れします。
「そろそろご飯食べなきゃ・・・」
「頑張りすぎだよ!」
一万局並べる間、絶食?
これは空前絶後のダイエット法ですな。
「一万局をならべて気づいたことがあります。」
「それは何?」
「黒石が3こ多い。」
「碁会所から盗んだやろ?」
「真冬のひまわりのように~あざやかにゆれてる♪」
「答えになってないやんけ」
三行目まででネタになってるのに、あと付けしたくなるとは。
ツッコミにしても、三行目でいいのに~。
つける意味を考えたい気分でっす。
「さっきの反省を生かしてアリクイも飼うことにしました。」
「んでどうなったん?」
「自分も食べられてしいました。」
「なんで?」
「僕も宇宙から見ればアリのようにちっぽけな存在だったてことさ。」
「・・・」
今度は哲学的な世界にぶっ飛んでますね。
ピカバーグさん、おそろしい子・・・・
asutoronさん
「終わった、、果たして棋力は向上したと言えるのだろうか?」
「自分のやったことに自信を持てない人なんて嫌いよ!」
asutoronさんの連作です。
このボケはぼけになっちょりませんなー
「少しだけ分かったような気がする」
「ふふふ、ララアはかしこいな」
「烏鷺雄ですけど」
ララァの名言を横やり入れる烏鷺雄の「烏鷺雄ですけど」がきいてます。
あとでジンワリ面白さが浮き出るボケ。
「終わった、、これでやっと眠ることができる」
「どんだけ~」
究極の断食を上回る不眠!
これも、また修行の一環でしょうな。
「ようし、これでようやく1万局並べ終わるぞ、、、」
「させるかーっ!」
「あーっ!」
がしゃーーーーーーーん!
ばらばらばら
・・・・
ひゅるり~~~ひゅるりらら~~~
「ふう、やっと1万局に達したぞ」
「さらにできるようになったな」
「え、サラミ食えるようになった?」
聞き違いボケですね。
なんかよくわからんけど、おもわずクスッと笑ってしまう、つぼにはまるボケ。
「ようやく1万局並べ終わったぞ」
「それは凄い」
「いくら我が家が豪邸といえど、広さが足りないので増築したよ」
「敷きつめたんかー!」
これはすごい。
大笑いしました。
碁盤が一万面並んでいる図を頭に描くとすんごいことに。
たぶん、北海道の大地に並べたらかっこいいと思います。
kyonchnさん
烏鷺雄「うふふ。1局1円ずつ貯金してためた1万円、何に使おっかな〜☆」
日本棋院よりお知らせ「『碁ワールド定期購読をありがとうございます。さて、今月発送分にて定期購読のご契約が終了いたします。つきましては継続購読のご案内をさせていただきます・・(以下略)」
地道!一万局で一円ずつ貯金という単価の低さも凄いけど、一万円をかすめ取る日本棋院のお知らせも抜け目ないっすね。
asutoronさん
「10年かかったが、ようやく1万局並べ終わった!」
「まぁ遅くてよ、ひろみ」
「ごめんなさい、お蝶夫人」
「わたくしの足手まといにならないようにね、おっほっほっほ」
・・・なんて言いませんぞ。
「やった、私なら出来ると思って頑張った甲斐があった」
「私がやるとか私にならできるとか、いつも自我が表面に出る者は頂点には登りきれない。
天才は無心なのです。」
私はいつも何も考えず無心に打っていますけど、天才にはなれません。
どーしてだろーーーーーーーー!!
ピカバーグさん
第94回 新囲碁でボケろ!!

新人発掘月間らしいのですが、このblogにはあまり新人さんは見かけられませんね。
大丈夫でしょうか(老婆心ながら)。今回は新人さんがボケてくださるでしょうか??
囲碁の棋力判定でも、級位者コースと有段者コースがありますよね。そのあたりをかんがみて、今回のお題では二つのパターンで投稿できるようにと考えてみました。
お題
棋力向上のために、棋譜並べを1万局達成した烏鷺烏鷺雄(うろ・うろお)さん。
彼が、満願を果たしたときにつぶやいた言葉は?(級位者コース)
また、その言葉に対して激しいツッコミをいれてください。(有段者コース)
例:烏鷺雄「9998 きゅ~うせんきゅ~うひゃくきゅ~うじゅうきゅう~!・・・・・10000」
ツッコミ「世界のナベアツか!」
※ちなみに、級位者コースのかた(ツッコミが思いつかない方)は定番の「なんでやねン」「そんなあほな」などで結構です。
どしどしボケてくださいね。
☆ルール☆
囲碁でボケてください。
投稿は一人何項目でも可。
投稿はこの記事のコメント欄にお願いします。
投稿締切 : 平成20年10月28日(火)のpgストップ書き込みまで
各賞発表 : 平成20年10月29日(水)の予定
各賞発表は予定です。諸事情により遅れる場合がありますので、次回の出題者・郷禄介さんは各賞発表に構わず、お題を出してあげてください。
その他、もろもろは囲碁ボケ概要に順じます。ご確認ください。
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